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【子育て】子どもがのびのび遊び 見守られながら育つまちにしたい

赤ちゃんの頃は孤独感、大きくなったら保活に疲れ果てる…そんな子育ては、もうたくさん。ワンオペ育児を解消、保育園や学童の数を確保し、“質”も大切にしたい。なんといっても、ねりまには豊かな緑がある。思いきり遊べる環境を増やすことが、使命です。

  • 保育園や学童…「数」は当然。「質」にも本気で
  • 預かり保育の拡充+予約しやすいシステムに
  • 創造力を育む遊び場を
  • 子どもが伸びる楽しい校庭に
  • 「子どもの権利条例」を作ろう

【教育】子どもも大人も ともに学び、育ちあうまちにしたい

みんな違って、みんないい! 多様性を受け入れ、生涯学べる“みんなの学校”や、一人ひとりに向き合う教育を推進します。ムリ? そんなことはありません。すでに実現している国もあるのですから。

  • 協同の学びを推進
  • 先生の負担をへらし、力を発揮できる支援を
  • 少人数編成で、一人ひとりに向き合う教育
  • 「分けない教室」で、学びを豊かに

【まちづくり】多世代がゆるやかにつながり、助け合えるまちにしたい

多世代がつながることで発揮される力の大きさを実感。防犯力&防災力が高いまち、独居者やひとり親なども孤立しない居場所や、支え合える仕組みをつくります。

  • 地域を分断する道路、声をあげて中止に
  • はらっぱやコミュニティハウス、人が集うアイディアを

【働く】社会とつながりながら 自分らしく働けるまちにしたい

家庭と仕事と地域とがつながると、まちはもっと豊かになる。 子どものそばで働けるコワーキングスペース、ワークシェアなどで、 地域経済と助け合いの好循環を生み出します。父親や若者が地域と関わるきっかけづくりや、男女の差別解消にもつなげていきます。

  • 区内の不安定雇用、改善を
  • ワークシェア、コワーキングスペースなど、柔軟に働ける環境を

【いのち】病気やハンディがあっても 心地よく暮らせるまちにしたい

末期がんの夫を看取ったとき、最後まで尊厳をもって、安心して生きられる在宅医療・介護の必要性を痛感。どんな状況でも、自分らしく生きられるように。当事者や家族の支援に力を入れていきます。

  • 在宅医療・介護を推進
  • 病気でも働ける雇用の整備
  • 当事者や家族を支える制度

一人ひとりが 未来を守り、変えるまちにしたい

どんなまちに住み、どんな環境を残すのか。決めるのは、主役である区民です。一人ひとりに寄り添い、一緒に考えていきたい。
気軽にお声がけください。「まどぐちは、こうぐち」です。

市民の声ねりまがめざす 区政の5つの柱

    1. 「いのちとくらし」に寄り添う区政を
    2. 「自治と支え合い」を励ます区政を
    3. 「平和と人権」をつらぬく区政を
    4. 「みどりと水」が息づく区政を
    5. 「対話と公開」で区民本位の区政を

 →くわしい「市民の声ねりま政策」はこちら(PDF)