子どもがのびのび遊び 見守られながら育つまちにしたい

赤ちゃんの頃は孤独感、大きくなったら保活に疲れ果てる…そんな子育ては、もうたくさん。ワンオペ育児を解消、保育園や学童の数を確保し、“質”も大切にしたい。なんといっても、ねりまには豊かな緑がある。思いきり遊べる環境を増やすことが、使命です。

子どもも大人も ともに学び、育ちあうまちにしたい

みんな違って、みんないい! 多様性を受け入れ、生涯学べる“みんなの学校”や、一人ひとりに向き合う教育を推進します。ムリ? そんなことはありません。すでに実現している国もあるのですから。

多世代がゆるやかにつながり、助け合えるまちにしたい

多世代がつながることで発揮される力の大きさを実感。防犯力&防災力が高いまち、独居者やひとり親なども孤立しない居場所や、支え合える仕組みをつくります。

社会とつながりながら 自分らしく働けるまちにしたい

家庭と仕事と地域とがつながると、まちはもっと豊かになる。子どものそばで働けるコワーキングスペース、ワークシェアなどで、 地域経済と助け合いの好循環を生み出します。父親や若者が地域と関わるきっかけづくりや、男女の差別解消にもつなげていきます。

病気やハンディがあっても 心地よく暮らせるまちにしたい

末期がんの夫を看取ったとき、最後まで尊厳をもって、安心して生きられる在宅医療・介護の必要性を痛感。どんな状況でも、自分らしく生きられるように。当事者や家族の支援に力を入れていきます。

一人ひとりが 未来を守り、変えるまちにしたい

どんなまちに住み、どんな環境を残すのか。決めるのは、主役である区民です。一人ひとりに寄り添い、一緒に考えていきたい。
気軽にお声がけください。「まどぐちは、こうぐち」です。

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